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AFCチャンピオンズリーグ決勝 アルイテハド vs 浦項
2009年 11月 11日 (水) 19:54 | 編集
11月9日の記事

日本のチームは残念ながら決勝には進めませんでしたが国立に行ってきました。

11月9日の記事

コンコースにはトロフィーが展示。
2007年はレッズが優勝したのよね。
なんか遠い昔の出来事のよう。

11月9日の記事

アルイテハドが攻めていたけど外しまくっていたので、こりゃ浦項がカウンターがセットプレーなんかで決めちゃいそうと思っていたら57分にFKから先制、21分にヘディングシュートで追加点。
しかしアルイテハドが1点返し追いつきそうな雰囲気だったけど、そのまま試合終了。
なかなか見ごたえがある楽しい試合でした。

アルイテハド側で見ていましたがコーランが流れタイガーの被り物をしていたり楽しそうな雰囲気。
失点直後、サポーターがシーーーンとなってしまい、なんて素直な応援なんだと笑ってしまった。
(レッズなら失点直後に必ず浦和レッズコールがあるので)
ホント、国によって応援の仕方って違うのね。

11月9日の記事

表彰式で犬飼さんがアルイテハドの選手にメダルをかけるが選手達が次々とすぐにメダルを外す。
この姿に国立がざわついたのは言うまでもない(笑)

岡山の嬉しそうにサポーターと喜びあっている姿がオーロラビジョンに映し出されていました。
日本&韓国のチームのサポーターに愛されているなんて素敵な選手だわ。

やっぱりACLは面白い。
レッズもまたこの舞台にたてるといいな。
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ACL準決勝第2戦vsガンバ大阪
2008年 10月 23日 (木) 23:47 | 編集
ACL準決勝

今年のACL終わり。すっごく悔しいけど妥当な結果だったと思います。
選手は頑張っていたけどベースがない個人技頼みのサッカーじゃ限界がくる。
後半は不調のロニーを下げて修正してきたガンバに対応できずセットプレーやウンターから決められるわでいつもと同じ失点だった。

ゲルトの采配はいつも選手交替が後手。
選手起用にしても練習試合もせずにいきなり堤を左のサイドハーフに使うのって・・・
いつまでも奇策が通用するほど甘い世界じゃないでしょ。

ACL準決勝

現実をしっかり受け止めて目先の勝利にとらわれてしまうのではなく先を見据えた抜本的な改革が必要だと思う。
2、3年はツライ時期が続くかもしれないけど一から作り直そうよ。
再びあの舞台に立てるように。

*試合結果
浦和レッズ1-3(前半1-0)ガンバ大阪
得点者:36分高原、51分山口(G大阪)、72分明神(G大阪)、76分遠藤(G大阪)
入場者数:53,287人
ACL準々決勝第2戦vsアルカディシア
2008年 09月 25日 (木) 23:02 | 編集
アルカディシア戦

アルカディシア戦

アルカディシア戦

アルカディシア戦

とにかく勝てて嬉しかった!!
昨日は、興奮冷めやらぬで、なかなか寝れなかったし。
選手もサポも気持ちが入り一体感があるいい試合だった。
相馬のゴールが決まった瞬間は、もう頭が真っ白になりましたよ。
(いつも宇宙開発だから、決まってビックリしたのもあるけど)
後半、疲れが見えてきて、やばいかなと思っていたら闘莉王が追加点!!
いい時間に決めてくれた。これでかなり楽になった。

暢久のボランチはドキドキで心臓に悪いけど、この試合は頑張っていたんじゃないかな。
久々にコールが出来て嬉しかった。
エジも、気持ちを見せていたよね。この調子でお願いします。

しかしブーイングが効いたのか相手のGK耳ふさいでいたし、ミスキックもしていたね。
あんなすごいの初めて聞いたのかな。

ACLの独特な緊張感はやっぱり楽しい。
準決勝のガンバ戦も、もちろん参戦!
チケット確保できるかが心配だけどね・・・

*追記
興梠の「浦和でも優勝できるという甘い考えがあった。絶対にリベンジしたい」ですが、記者にうまいことのせられて言ってしまったんだろうけどアジアを甘く見ていたんだから、そりゃ負けるよ。
昨年、逆転でリーグ優勝したから勘違いしちゃったのかしらね。

試合結果
浦和レッズ2-0(前半1-0)アルカディシア
得点者:31分相馬、54分闘莉王
入場者数:41,790人
ノックアウトステージ組み合わせ抽選結果
2008年 05月 24日 (土) 16:50 | 編集
ACL決勝トーナメントの組み合わせが決定。

■準々決勝組み合わせ
・Quarter-final 1
 SAIPA (イラン)
 KURUVCHI FC (ウズベキスタン)

・Quarter-final 2
 鹿島アントラーズ (日本)
 Adelaide United (オーストラリア)

・Quarter-final 3
 AL QADSIA (クウェート)
 浦和レッズ(日本)

・Quarter-final 4
 AL KARAMA (シリア)
 ガンバ大阪 (日本)


【ノックアウトステージ日程】
準々決勝:9/17(水)・9/24(水)
準決勝 :10/8(水)・10/22(水)
決勝  :11/5(水)・11/12(水)


クウェートですか。そうですか。うーーーーん。
外務省の海外安全ホームページを見ると今のところは治安は平穏みたい。
夜、女性が1人で出歩くのは危険みたいだけど、そもそも中東だろうがアジアだろうがヨーロッパだろうが夜、海外で女性が1人で歩くのは危険なのは当たり前だしね。
ツアーの価格によりますが行くが60%行かないが40%、迷っています。
よーーーーーく考えよう。

外務省・海外安全ホームページ
http://www.anzen.mofa.go.jp/info/info4.asp?id=49

地球の歩き方・クウェートの基本情報
http://www.arukikata.co.jp/country/kuwait.html
ACL決勝 第2戦セパハン その2
2007年 11月 18日 (日) 00:23 | 編集
ACL決勝ホーム
camera:FinePix F40fd

ACL決勝ホーム

ACL決勝ホーム

ACL決勝ホーム

ACL決勝ホーム

ACL決勝ホーム
アジア王者!! ACL決勝 第2戦セパハン
2007年 11月 17日 (土) 18:30 | 編集
ACL決勝ホーム

「アジアチャンピオン」いい響きだ。それも史上初の無敗での優勝。初挑戦で初栄冠。嬉しい、素直に嬉しい。

でも優勝した当日は、すっごく嬉しかったけど安堵感が強かったのか実感がまったく湧かず、翌日以降スポーツ新聞を買いあさったり、スポーツニュースを見て職場の人から「おめでとう」と言われ、ようやく「優勝したんだ」思えてきた。

川崎戦での戦いを見て0-0かもしくは1-0かなって思っていたんですよ。ところが試合が始まってみると疲れなんて一切見せず。(ヒヤヒヤした場面はあったけどね)永井の先制点、「なんであそこにいたのか分からない」とコメントの阿部ちゃんの追加点、ともに大興奮。決まらなかったけど闘莉王のヘッド。忘れちゃいけないのがワシントンのあのロングシュート。あれはすごかった。

スタジアム全体の試合前のウォーリアー、南から起こった堀之内コールにはウルッときた。(最近、涙腺が弱いな)あと、啓太が暢久にトロフィーを渡し揚げた時はもうダメ。泣いちゃったよ。啓太には申し訳ないけど、やっぱり暢久に揚げてもらいたかったんだ。

3月7日ホームでペルシク・ケディリ戦から始まったACLも、もう終わり。レッズに関わった全ての人に「お疲れさま」&「おめでとう」。そして一緒に闘い、情報を提供してくれたフロンターレにも感謝したい。

なによりもACLが笑顔で終ったのが一番嬉しい。

試合結果
浦和レッズ 2-0(前半1-0)セパハン
得点者:21分永井、70分阿部
観客数:59,034人

AFCチャンピオンズリーグ2007優勝!!
フェアプレー賞:浦和レッズ
最多得点(5得点):ポンテ、サイド モハマド メフディ サイ(セパハン)
大会MVP:永井雄一郎
ACL ノックアウトステージ 準決勝・第2戦 城南一和
2007年 10月 25日 (木) 23:31 | 編集
城南戦


2-2の同点で延長、PK戦の末の勝利。長くて苦しい、ホントに苦しい試合でした。

城南戦

ワシのゴールで1-0で前半が終わり、もしかしてこのままいくんじゃない?なんて思ったんですけど、そう簡単に勝たせてくれる相手ではありませんでした。韓国で強さを目の前で見せ付けられていたのに。

城南戦

後半、1-2で逆転された時は、もうダメかと・・・そんな時に長谷部が決めて同点に。
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