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バリ&モルジブ旅行記
2004年 05月 31日 (月) 22:23 | 編集
バリ&モルジブ旅行記
銀色 夏生
4041673410

「旅本よんで旅にでよう」のnaomiさんからお借りした本です。

南国のリゾート写真がもうたまりません!!それに、なんと言っても、さくぼう(息子さん)がとっても可愛い~~。

銀色夏生さんと言えば詩集っていうイメージしかなかったので旅行記を書いていられたとは以外でした。久々に読んだけど淡々としたところは変わらないですね。

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雨の撮影会 in 吉祥寺 その2
2004年 05月 28日 (金) 18:27 | 編集
5月28日の画像
camera:LOMO LC-A
井の頭公園入り口にある焼き鳥で有名な「伊勢屋」。木造の古い建物が貫禄があります。酒好きさんの憩いの場ってところでしょうか。


撮影会の写真をこちらにUPしました。
曇り&雨の中フイルムはISO100だったので、ボケボケの写真ばっかりです。でも、かえってLOMOの良さがでたような。たまにはこういう天気の中の撮影会もいいもんですな。
雨の撮影会 in 吉祥寺
2004年 05月 26日 (水) 00:40 | 編集
5月26日の画像
camera:LOMO LC-A

撮影会最後は若者の街、吉祥寺へ。
我が家から吉祥寺は遠いので年に1回ぐらいしか行かないのですが、オシャレな雑貨屋とかカフェとかあってなかなか面白そうな所ですね。今度ゆっくりと探索してみたいもんです。

雨の撮影会 in 神代植物園
2004年 05月 25日 (火) 22:43 | 編集
5月25日
camera:LOMO LC-A

神代植物園は深大寺をはさんで反対側にあります。「バラ園」ではちょうど「春のバラフェスタ」がやっていました。


5月25日
camera:LOMO LC-A

当たり前だけどバラだらけ。
始めは「うわ~。綺麗~」と興奮状態でパシャパシャ撮っていましたが、すぐにバラはもうお腹いっぱい状態になってしまいました(笑)
雨の撮影会 in 深大寺 その6
2004年 05月 25日 (火) 20:46 | 編集
5月25日
camera:LOMO LC-A

ボケボケだけどなんか好きなんです。
雨の撮影会 in 深大寺 その5
2004年 05月 25日 (火) 01:05 | 編集
5月25日
camera:LOMO LC-A
雨の撮影会 in 深大寺 その4
2004年 05月 25日 (火) 00:07 | 編集
5月25日の画像
camera:LOMO LC-A

雨の撮影会 in 深大寺 その3
2004年 05月 23日 (日) 11:22 | 編集
5月23日の画像
camera:LOMO LC-A

やっぱり時代は新撰組でしょ!

近藤勇の生家がすぐ近くにあるので、どこもかしこも「新撰組」で一色でした。
それとNHK大河ドラマの影響も大きいのでしょうね。

雨の撮影会 in 深大寺 その2
2004年 05月 22日 (土) 23:01 | 編集
5月22日の画像
camera:LOMO LC-A

ちょっと恐い・・・
雨の撮影会 in 深大寺
2004年 05月 22日 (土) 00:15 | 編集
5月22日の画像
camera:LOMO LC-A

深大寺の鬼太郎茶屋にて

深水庵(しんすいあん)
2004年 05月 19日 (水) 00:51 | 編集
深大寺に来たからには蕎麦を食べなきゃでしょってことで入った店が深水庵。
と言ってもこの撮影会の話がでるまで「深大寺そば」の存在はまったく知りませんでした(´ヘ`;)

5月19日の画像


天ぷら蕎麦を注文するが、出てくるまで結構時間がかかる。お腹空き過ぎていたら耐えられなかったかも。

お味のほうは麺はコシがあり天ぷらもカリッと揚がっていて美味しかったです。

お昼時(12頃)は並んでいたのでちょっと早めに行くのがベスト。なかなか趣のあるお店でオススメです。
アムリタ食堂
2004年 05月 17日 (月) 23:36 | 編集
昨日、写真好きな皆様と吉祥寺・深大寺に撮影会に行ってきました。

夜の飲み会に使ったのが吉祥寺のアムリタ食堂(タイ料理)でございます。
お店の雰囲気はカフェみたいな感じで結構オサレ。
やっぱり場所が吉祥寺だからかしら。

味はちょっと薄味なので、お決まりの調味料セットで味調整したほうがいいと思います。


5月17日の画像

生春巻き。「本日のオススメ」ってことで頼みました。アジ飯を食べる時は定番ですな。


5月17日の画像

こちらはパッタイ。やっぱりこれも定番。
タイ旅行中は安いから、しょっちゅう食べていたなぁ。
貧乏旅行者にとっては強い見方でした。

王子~三ノ輪 散歩 その4
2004年 05月 16日 (日) 08:26 | 編集
5月16日の画像
camera:LOMO LC-A

ジョイフル三ノ輪は荒川区随一の大型商店街です。
安心感があるというか、居心地がとってもいい。
「はい。おつり100万円ね!」とお決まりのギャグも飛び出しそう。

5月16日の画像

都電三ノ輪橋駅。
三ノ輪は下町情緒あふれる街でした。
いつまでもこの雰囲気のままであってほしいもんです。


その他の写真はこちらにUPしているのでお暇な時にどうぞ。
王子~三ノ輪 散歩 その3
2004年 05月 15日 (土) 22:32 | 編集
5月15日の画像
camera:LOMO LC-A

この日は都電初体験~。
なんだかワクワクしてきました。

5月15日の画像
camera:LOMO LC-A

ゆっくりなペースがなんだか心地よいのです。
そうそう、乗客はお年寄りが多いのでマナーはちゃんと守らないとね。
王子~三ノ輪 散歩 その2
2004年 05月 14日 (金) 14:01 | 編集
5月14日の画像その1
camera:LOMO LC-A

桜の名所 飛鳥山公園。JR王子駅からすぐです。
この日も場所とりの青いシートがあちらこちらに敷いてありました。

5月14日の画像その2
camera:LOMO LC-A

子供っていつでも元気だよなぁ。男の子はこのくらいわんぱくのほうがいいか。
「お~い、怪我するなよ~」

王子~三ノ輪 散歩 その1
2004年 05月 13日 (木) 21:59 | 編集
5月13日の画像その1
camera:LOMO LC-A

都電荒川線。車に囲まれて申し訳なさそうに走っています。


5月13日の画像その2
camera:LOMO LC-A

音無親水公園の桜。


5月13日の画像その5
camera:LOMO LC-A

都会の中にある憩いの場ですね。
BuaTHAI (ブアタイ)
2004年 05月 12日 (水) 21:26 | 編集
前に「行きタイ!活きタイ!生きタイ!」のnanaさんのHPで紹介されていた赤羽にあるタイ料理レストランBuaTHAI (ブアタイ)に行ってきました。

5月21日の画像

やっぱりここでも「生春巻き」を。デジカメ忘れたので携帯で。

5月21日の画像

一品はだいたい1000円前後。ランチタイムだとセットメニューがあるみたいで、そっちで行った方がかなりお得なんじゃないかな。

チャーイェン(タイのアイスティー)が癖になりそうな味で美味しかったです。これはオススメ!
デザートにタピオカココナッツミルクを頼みましたがちょっと甘過ぎでした。

ちなみにタイ料理教室とタイ語教室をやっているみたいです。
メメント・モリ
2004年 05月 10日 (月) 21:13 | 編集
メメント・モリ
藤原 新也
4795810222

「ちょっとそこのあんた、顔がないですよ」でまずなんとも言えない気分になり、ページをめくっていくと「死」のにおいがする写真ばかりで衝撃的だった。

人間が犬に喰われている写真、この写真が印象に残っている人は多いのではないでしょうか?
「人間は特別な存在ではない。自然の中の一つなんだ」と訴えられているそんな感じがした。

「生」と「死」についてじっくり考えたい時にまた読むとしよう。
へなちょこ京都 その5
2004年 05月 08日 (土) 00:23 | 編集
5月8日の画像

トロッコ列車から見た保津渓。
Babyちゃんにしてはうまく撮れているのではないかと思うのですがどうでしょ。


camera:baby HOLGA
へなちょこ京都 その4
2004年 05月 06日 (木) 21:27 | 編集
5月6日の写真

トロッコ列車からの景色。


camera:Baby HOLGA
へなちょこ京都 その3
2004年 05月 04日 (火) 20:11 | 編集
5月4日の写真

京都 嵐山

嵐山って言わないと、どこだかまったく分からないですよね。
なんかこの写真の色合いが好きなんです。


camera:Baby HOLGA

へなちょこ京都 その2
2004年 05月 02日 (日) 11:08 | 編集
5月3日の画像

同じく京都天龍寺の梅。


camera:Baby HOLGA
へなちょこ京都 その1
2004年 05月 02日 (日) 01:04 | 編集
5月2日の画像

ずいぶん前になるけど、Baby HOLGAで撮った京都。それも今更ですが梅の写真・・・
Baby HOLGAは、ピントのボケた、色が染みた粒子の粗い味わい深い写真が撮れます。
恋愛前夜 いちどだけ
2004年 05月 01日 (土) 01:07 | 編集
5月3日の画像

恋愛前夜 いちどだけ 鎌田敏夫

一度だけをテーマに書いた8編の短編集。

印象に残ったお話は

・初夜の朝
一応別れ話なのですが、男女の駆け引きや女のずるさを軽快に書き綴っています。
これを読んだ男の人は「やっぱり女ってずるいよな」って思うかもね。

・一回ちゃん
さえない風貌のカメラマン芹沢は「一回だけ」とモデルをくどく名物男。そんな彼をくどかれたモデル側から書いた話。う~ん、やっぱり男ってよく分からん!!

・隣人愛
忙しい夫を持つ女と、その隣に住むいそがしい妻を持つ男の話。相方を信じたいけど、疑ってしまう。疑いだしたらきりがない。こうやって、どつぼにはまっていく。
千鶴の最後の「とりあえずね」が印象的でした。

・ファーストキス
25歳まで恋愛をしたことがなかった裕一が、勇気を出して一歩踏み出す物語。
相手に自分の気持ちを一生懸命伝える所では読みながら心の中で「がんばれ!」と応援し、最後は「よかったねぇ」とお母さんみたいな気分になってしまいました。


一人を人をず~と愛せれば幸せだけど、こういった一度きりの恋愛など、いろんな形の恋愛を重ねて「一人」に出会うのかもしれないと思ったりしたのでした。
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