いつでも、どこでもカメラと一緒。
アメノチハレ
スポンサーサイト
--年 --月 --日 (--) --:-- | 編集
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
首都圏外郭放水路一般公開 その2
2005年 11月 20日 (日) 00:18 | 編集
首都圏外郭放水路

ポンプ吸入口。壁面が黒く塗られていて、ポスカで好きに落書きできます。

首都圏外郭放水路

みんな好き勝手に、いろいろ書いているな~。
「●●参上!」とか「あいあい傘」は、いつの時代も落書きの定番ですね。
さすがに「夜露死苦」は、なかったけど(笑)

首都圏外郭放水路

ライトアップされている羽根車。

首都圏外郭放水路

さて、そろそろ地上に戻るとしましょ。
116段の階段を登るのはキツイ・・・

首都圏外郭放水路

龍Q館に行き放水路について勉強を。
シールドマシンの模型、映画。
現場の人の説明を皆さん熱心に聞いていました。

そして撮影に使われた番組紹介。
ウルトラマンや仮面ライダーは知っていましたが「北の国から」まで使われていたのは知りませんでした。


トンネリックスやジオサイトの混雑を想像していたので少々拍子抜けであったが、ゆったりと地下の魅力に浸ったのでした。

首都圏外郭放水路インフォメーション
http://www.g-cans.jp/

スポンサーサイト
Comment
この記事へのコメント
お久しぶりです
ここは地下道みたいな所でしょうか?
こんなに広い空間があるなんて驚きです。

せっかくですので、落書きを追加しました(↓)。
http://image.blog.livedoor.jp/crossroad_travel/imgs/f/7/f78516f3.jpg
2005/ 12/ 06 (火) 22: 31: 02 | URL | crossroad # hNq4Fd5c[ 編集 ]
>crossroadさん
お~、久々ですね。
首都圏外郭放水路は地下道では、ございませぬ。詳しくはその1を見てみて下さい。

画像見ました。
crossroadさんのシャレ心好きです♪
2005/ 12/ 07 (水) 00: 09: 59 | URL | ひまわり # lMBqkpAs[ 編集 ]
コメントを投稿する
URL :
comment :
password :
secret : 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
copyright (C) アメノチハレ all rights reserved.
designed by polepole...

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。