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岡本太郎の視線
2006年 02月 03日 (金) 23:30 | 編集
正直なんだか、まとまりがない印象だった。
先週の植田展の印象が強過ぎなのも影響していたのかもしれないが、壁に言葉が書かれていて、あちらこちらに掲載された雑誌が置いてあったりと、なんかじっくり写真が見れないのだ。

写真は力強く大胆で沖縄を撮ったやつなどは、いいなぁって思ったのもあったけど、こう心に「ぐぐーーー」て、くるのは・・・・。
これも岡本太郎が「写真家」ではなく「芸術家」だからなのか。

写真を見に行くってより岡本太郎の世界に浸るって感じで行ったほうが素直に楽しめたかも。


東京都写真美術館 写真展・岡本太郎の視線
http://www.syabi.com/schedule/details/okamoto.html

「植田正治:写真の作法」と 「岡本太郎の視線」2つ展示会に行って驚いたのが女性客が多かったこと。
カメラって男性がやっているイメージが強いが、それはもう過去の話なのかもね。
しかし、写真の前で立ち止まって関係ない話をされるのは迷惑だったけど。

東京都写真美術館

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