2006年
07月
12日
(水)
22:55 |
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camera:α Sweet DIGITAL
東京都写真美術館の 「世界報道写真展2006」 へ。
昨年の報道写真を集めたもので、インドネシアの津波やパキスタンの地震、中東の自爆テロ、アメリカを襲った巨大ハリケーンなど約200点が展示されていました。
目の前にある写真達は作られたものではない、すべて真実。
中には目をそらしたくなるようなものも。
一枚、一枚に重みを感じ、言葉が出なかった・・・
穏やかな日常を撮れる日本は、すっごく幸せなんだね。
みんな真剣な眼差しで写真に見入っていたのが印象的でした。
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この記事へのコメント
こういう厳しい現実を目の当たりにしながらシャッターを押したカメラマンの気持ちを思うと何ともいえませんね。
平和ボケした日本人には、特に堪える写真じゃないでしょうか。
しかし、その平和に感謝ですね。
平和ボケした日本人には、特に堪える写真じゃないでしょうか。
しかし、その平和に感謝ですね。
報道カメラマンって、ちょっと憧れますが私には絶対にできない仕事ですね。
ロンドンの自爆テロでスーツ姿で新聞を抱えた人が怪我をして頭に包帯まいている写真を見た時に、自分はいつも、のほほーんと過ごしているけど、こういう事件にいつ巻き込まれるのか分からないなぁと思いました。
ロンドンの自爆テロでスーツ姿で新聞を抱えた人が怪我をして頭に包帯まいている写真を見た時に、自分はいつも、のほほーんと過ごしているけど、こういう事件にいつ巻き込まれるのか分からないなぁと思いました。
2006/
07/
13 (木)
23:
30:
58 |
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ひまわり #
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